真珠腫性中耳炎の手術後のめまい

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真珠腫性中耳炎の手術をすることで
『治る 😀 』と思っていためまい。
めまい止めの薬も飲まなくいい!と・・・

でも術後、2日目朝からクラクラ💫
その日の診察時に先生にお話ししましたが
「ん~そんなはずはないけどね~」

 

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実は手術の前から「めまいがあると言うけれど、
耳の中でめまいが起こるところには問題ないんだけどね…」と
言われていました。
でも私には『このめまいは耳から』としか
考えられませんでした。
手術の10日ほど前には脳のMRIを撮り
脳には問題ありませんでした。

ですから、素人考えではありますが
真珠腫性中耳炎の病巣自体は
めまいに関わっていなくても
耳が悪いからめまいが起きていて
真珠腫性中耳炎の手術をすればよくなる!と
勝手に思っていたのです。

なので手術の翌々日の朝、めまいがあった時は
かなりショックでした 😥
最悪なことに手術前よりひどい感じです。

23日手術。
25日めまい再発。
26日退院。

めまいがあるという事実は
退院には何ら影響なし。。。

退院後はほとんど寝ていましたが
4日目くらいからは起き上れるように。
だいぶ楽になってきました。

ネットでめまいのことを調べてみると
原因不明のめまいが非常に多いとのこと。
また、4~5人に一人は悩みを抱えているという、
国民病の一つともいえるそです。
私もそれなのかな・・・ 😥

そこで自分のめまいを分析。

 

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術後のめまいと術前のめまいとは少し違う感じ。

手術前は寝ているときに頭を動かすと
強烈なめまいがあったけどそれはなし。

平衡感覚がないような、
常時、ふらふらする感じで
壁などにぶつかりそうになるのは同じ。
めまいで気持ち悪いとかはない。
いきなりクラッというのもなし。
近場限定だけど以前同様、運転もできる。

そして、私には『杖』がある。

考えているうちに
別に大問題じゃないかも・・・と思えてきました。

更にネット情報に基づき「めまい体操」を始めました。
2週間後から仕事なので体力強化のため
ウォーキングも開始。
気候的にもなかなか気持ちがいいものでした 😳

そして先日、仕事開始。
めまいは相変わらずですが
気長に付き合っていこうと思っております 🙂

うれしいことが1つ
めまい体操に「片足立ち」があるのですが
毎日続けていたら
脳梗塞後遺症で手離しでは5秒と持たなかった
片足立ちが10秒できるようになりました。

いいこともあるんだな 😳
仕事が始まり公園ウォーキングができないので
通勤のバスを1本早め、停留所1個分歩こうと思います!

最後までお読み頂きまして、ありがとうございました。

 

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真珠腫性中耳炎の手術から術後のこと

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2018年10月23日に
真珠腫性中耳炎の手術が決定しました。
入院は前日の22日。
それまでに術前の検査等は済ませています。

入院は5日~1週間。
30年前の姉は40日間、入院しましたので
ずいぶんと変わりました。

ただ、この病院は特に早いようでもあります。
早くても10日。大体2週間ほどが平均のようです。
私は脳梗塞の時、4か月近く入院しましたので
その時の退屈感半端なく、
早く退院できるのはいいなと思いました。

 

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前日の夕方ごろから手術の説明がありました。

  • 外耳道を大きく削開し、あわせて耳の後ろの部分も
    削開して大きな空間を作り、真珠腫を摘出する手術。
  • 顔面マヒや味覚障害が起きる可能性があること、
  • 1年後、再発の有無のチェックと
    破壊された鼓膜や耳小骨を新しく再構築する手術を行うこと、

顔面神経麻痺については、ネットにも書いてあり
不安はありますが「だから手術しない」なんて選択はありません。
手術しない限り徐々に進行していく病気なのでしすから 😥

その他、看護師さんからの説明は

  • 前日(22日)21時以降、固形物は食べられない。
  • 当日(23日)6時までは水分のみはOK。
  • 私は降圧剤を2種類飲んでいるのですが、
    これは6時に飲むよう指示。
  • 当日は着圧ソックスをはいてもらう(病院から支給)
  • 術後は飲食は一切できない(翌日朝からはOK)
  • 術後は寝たまま。尿管にも管を通す(翌日朝まで)

夕方遅くに麻酔科の先生の説明もありました。。

  • 点滴を最初に行い、手術の準備に合わせて全身麻酔の薬を入れていく。
  • 麻酔後は自力呼吸ができないため呼吸器が入れられる。
    その時まれに口中に傷が入ることがある。
  • 歯科医師が同席する。

特に全身麻酔は初めてで不安でしたが
もうまな板の鯉状態ですから… 😥

さていよいよ当日です。

 

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夜はなかなか寝付けませんでしたが気が付いたら朝5時半。
看護師さんの指示で薬の服用、着圧ソックス着用、術着着用。
8時前に手術室へ。

テレビで見たことのある光景そのものでした。
ここまでくるとかなりドキドキする反面、
もうされるがまま。
術着含め、下着類もすべて脱ぐように言われました。
すっぽんぽん状態です

右手の甲に注射針が刺され、点滴開始。
血圧や心電図も取り付けられました。
しばらくすると
「じゃあ、お薬入れていきますね。深呼吸してくださいね~」
2回ほど深呼吸したでしょうか・・・

次に気づいたのは
看護師さんたちから呼ばれる声。
「終わりましたよぉ」

先生が
「ウィンクできる?」
「イーって口広げて」
「音聞こえる?」と、包帯の上からさすっています。
一応、全部OKでした。

この時はとにかく暑くて暑くて汗をいっぱいかいたように記憶してます。

そして病室へ。
13時ごろ終わる予定でしたが15時を過ぎていました。
顔面神経ギリギリのところで
先生は「これはかなり危ない」と思ったそうです。
今のところマヒは出ていないが
明日まで分からない。万が一マヒが出ても薬で対処するので
心配しないようにとの説明もありました。
また、予防を兼ねてステロイド剤の点滴も行うとのこと。

幸い、翌日以降も顔面マヒの症状は
でなかったので一安心 😳
ただ味覚障害はないのですが、舌が変な感じです。
膜があるような感じ?
それは術後2週間過ぎた今でも残っていますが
最初よりかなり改善されてきました。
30年前の経験者の姉の話では
同様に舌の違和感が2か月くらいはあったとのこと。
気長に治るのを待つことにします。

しかし。
困ったことに術後2日目くらいから
めまいが再発。
え~~~ 😯 

めまいについては次回にしたいと思います。

最後までお読み頂きまして、ありがとうございました。

 

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半年で10キロのダイエットに成功できたきっかけ

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今年の4月ごろから心の底から意識し、ダイエット開始。
10月初めには10キロのダイエットができました!!! 😳

それまでもやる気や気合は十分あったのですが
何かが足りていませんでした。
何年も前から「ダイエット、ダイエット」と
いいながらできなかったものが
半年で10キロ減に成功できたのには理由があります。

大きなきっかけは昨年の秋、
姉が大動脈解離で救急搬送されたこと。
幸い1ヵ月弱の入院で事無きを済みました。

ただ10年前に他界した父も
大動脈瘤が心臓の近くにできていました。
そもそもガンで入院後、検査により発見されたものです。
大動脈瘤を手術しないと抗ガン剤の治療等が危険ということで
手術を行い、その手術自体はうまくいったのですが
それ以来、体力が激減したように思います。
ガンと診断され4か月余りでお別れでした。

そして私自身にも未破裂の脳動脈瘤があります。
家系的にかなり血管ヤバイのでは・・・と不安になりました。

 

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もう一つの理由は血圧。
今年に入ったころから
夜になると血圧が上がることが
頻繁にありました。
上が150~160、下が100~110。
驚くほど高くはないのですが
頭に脳動脈瘤という爆弾を抱えているので
とても不安になります。

そこでまず血圧を正常にすることを考えネット検索。
食事療法などいろいろ情報はあふれていますが
私の場合、まずは体重管理。

体重管理と同時進行でサプリメントもかなり購入。

  • EPA・DHAのサプリ
  • 納豆菌のサプリ
  • 血糖値を上げないためのサプリ
  • 青汁サプリ
  • 梅エキス
  • 玉ねぎサプリ

気が付くと支払は毎月1万円以上。
サプリメントは飲み続けなければ・・・効果はありません。
1年で12枚万円以上 😯
ちょっと続ける気が一気にダウン。
かかりつけの病院に相談すると
「はい、サプリメントは全部やめましょうね。
必要ならそれに合ったお薬出しますから」
ということで、現在の大きな問題である
「中性脂肪を下げる」お薬を処方されました。

また夜に血圧が上がるという話をしたら
夜にも1錠飲むようにしましょう 😥 と。
幸い、夏頃から夜に上がることはなくなり
先生と相談の上、今は夜の血圧の薬は飲んでいません。
今のところ大丈夫ですが、どんどん寒くなる今後が心配です。

とにかく血圧を安定させること
血管を強くすること、
そのためにはまずやせること!を目標にしました。

 

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家系的な血管の弱さを
姉の大動脈解離をきっかけに改めて思い知り、
まずは体重管理をしなければと。

あと15キロは落としたいところですが
まずは10キロ減を目標にしています。
自分への戒めのためにも、恥ずかしながら
今後は時々、体重もアップしていきたいと思います。

半月ほど仕事を休み、家にいたせいもあり、
今、停滞期に入っております。
順調だった分、余計にヤケ気味になるのですが
健康志向はもちのろんですが
大きいサイズコーナーでしか洋服を選べない自分と
決別したいのでがんばります!!

最後までお読み頂きありがとうございました。

 

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真珠腫性中耳炎を脳梗塞のため1年間放置した結果…

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『何となく耳の聞こえが悪い』という自覚症状しかなかった
私が「真珠腫性中耳炎だよ」と診断されました。

それは姉が約30年ほど前に手術していた病気でした。
約40日間の入院と頭ぐるぐる巻きの包帯姿を
覚えておりましたのでかなりショックでした。

しかし現実。
そしてネット検索。
ネットで「真珠腫性中耳炎症状」と調べると
専門の方の情報であふれておりますが
ささっと読んでいただければ、と思います 😳

 

真珠腫性中耳炎症状

外耳道や鼓膜の上皮組織が中耳腔に入り、
そこに耳垢が堆積(たいせき)して塊になり、徐々に増え
真珠のような塊を作る炎症性の疾患。
それが周囲の骨など様々な組織を破壊する。
真珠腫の塊が一見すると真珠のように
見えることからついた名称で、
がんのような腫瘍性病変とは異なります。

真珠腫性中耳炎の進行に伴う症状

真珠腫が小さい段階
自覚症状はほとんどありません。

進行が軽度の状態
真珠腫に感染(炎症)が起こると耳痛や
悪臭を伴う耳だれなどが生じます。

真珠腫が進行
鼓膜から内耳に音を伝える
耳小骨が破壊されて伝音難聴と
呼ばれる聴力の低下が生じます。

 内耳にまで真珠腫が進展
伝音難聴よりも治りにくい感音難聴や耳鳴り、
めまいなどを生じるようになります。

重症化
耳の中を走る顔面神経や味覚神経を真珠腫が圧迫して
顔面神経麻痺や味覚障害を起こしたり、
上方の骨である頭蓋骨を破壊して
頭蓋骨内に炎症を波及させ、
それにより髄膜炎や脳炎などの深刻な病気を
合併するようなこともあります。

 

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真珠腫性中耳炎と診断されました(泣)

私が右耳の異変に気付いたのは
まだ脳梗塞になる前で2015年春ごろだったと思います。
『何となく耳の聞こえが悪い・・・』
しばらく放置後、ようやく耳鼻科へ行ったのは
夏になったころです。
診察後、すぐに「真珠腫性中耳炎」と言われました。
ただその耳鼻科では「まあ様子を診ましょう」との言葉に
??
先に書きましたようにその病気は
約30年ほど前に姉が手術をしています。
まさか自分もそれとは思ってもいなかったのですが
その病気が厄介で手術をしないと治らない
という知識はありました。
ですので「まあ様子を診ましょう」の言葉に
疑問が湧いたのです。
ただ姉がその病気になったのは30年前。
医学も進み、今では手術など必要なくなったのかなと
かすかな希望も持ちました。

が・・・。
調べてみるとやはり手術は必要でした 😥
数日後、別の耳鼻科へ。
同じように「真珠腫性中耳炎」と診断され
大学病院への紹介状もいただき、
その場で予約までさせられました 🙁

大学病院では手術は必要だが約1年待ちとのこと。
2~3か月に1度ほどの割合で通院していました。
その頃の症状は痛みは全くなく
聞こえの悪さと若干のかゆみがありました。

大学病院へは3か月に1度程度の通院でしたが
通院中の2016年3月に
脳梗塞を起こしてしまいました。

詳しくは 脳梗塞発症と原因、前兆と症状

そして脳梗塞リハビリ入院中の
2016年6月ごろに
大学病院から「ベッドが空きました」
との電話がありました・・・ 🙁

脳梗塞で入院中と言うと
「全身麻酔の手術のため1年間は手術ができない」とのこと。
まあ、当時は脳梗塞でいっぱいいっぱいだったし
こちらとしてもちょっと勘弁・・・状態でした。

 

2016年7月中旬 脳梗塞リハビリ病院を退院。
耳は聞こえが悪いことと、若干のかゆみ程度の問題しかなく
放置状態でした。

1年間は手術はできないといわれていましたので
1年後の2017年4月、大学病院へ。
CT検査の結果、特に大きな進行はないとのこと。
安心してまたしばらく放置。

異変は今年の初めごろから。

かゆみはほとんど感じなくなっていましたが
膿のようなもの(黄色)がでるようになりました。
匂いもありますし、時々はも交じっていたり 😯
膿は出たり止まったりを繰り返していましたが
5月ごろから止まることはなくなってきました。

さすがに不安になりつつも、
だましだまし過ごしていましたが
7月ごろからめまいが始まりました。

しかしこのめまい、
初めは「熱中症」と思っていたのです。

 

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めまいが始まったころから体調の悪い日が続き、
病院に行くと軽度の熱中症と診断されました。
めまいもそのせいだろうと…。
4~5日するとめまい以外の症状はなくなりましたが
めまいだけが残っており
まだ熱中症が完治していない。と思っていたのです。

しかし、2週間しても3週間してもめまいが治らない。
どう考えてもおかしい・・・

そこでようやく耳鼻科へ。
耳鼻科では真珠腫性中耳炎が
進行しているのだろうと言われました。
大学病院にずっと行っていないことを告げると
改めて紹介状を書いてくれました。

大学病院の先生は
脳梗塞という病気があったにしても
かなり長らく待たせているので
できるだけ早く手術するよう手配するとのこと。

9月の診察の際、「10月23日に手術できますか?」
「よろしくお願いします。」と即答。
というのも11月中旬から年始まで仕事が繁忙期だから
急ではありましたが
時期的にはベストでしたので。

その時点での症状は相変わらず
聞こえが悪さ、耳からの膿、そしてめまい。
幸い、耳の痛みはありませんでした。

思いのほか順調に決まった約1カ月後の手術への
不安は大きかったのですが
早く治したい思いが強く、その日を待つ気持ちでした。

入院、手術、術後についてはまた次回に。

最後までお読み頂きありがとうございました。

 

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真珠腫性中耳炎の手術とダイエット10キロ減成功

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かなり、とっても、久し振りの投稿です。

脳梗塞から自宅療養を経て復職。
復職は2017年5月でしたので
1年半ほどが経過しております。
不慣れな事務仕事も慣れました。
職場環境もよく毎日楽しく働くことができています。

大きな変化といいますと
今年、2018年4月ごろから(またまた)ダイエット決意!!
なんと!現在ちょうど10キロほど痩せることができました。
が……10キロって相当なはずなのにどこがやせたか
見た目、全然わかりません 😐

でも、間違いなく10キロ減りました!!
目指すはあと-10キロです。

実は先月「真珠腫性中耳炎」の手術をしまして
20日間ほど休んでおり食べ放題状態です 🙁
今のところ増えておりませんが恐怖です。

さてどのようにして10キロ減できたかと申しますと・・・。

 

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潜在意識ダイエットと糖質制限です。
潜在意識ダイエットについてはこちらをご覧ください。
【潜在意識ダイエット】体験開始。方法や効果をまとめました

潜在意識ダイエット記事はいくつかありますので
興味のある方はぜひ読んでください 😉

洗剤意識について私が特に意識したのは

  • ダイエットに成功した理想の自分を
    繰り返し、繰り返しイメージすること。
  • ダイエット成功後のメリットを意識すること。
  • 痩せていたころの自分の写真を、鏡などに貼っておく。
  • アファメーションを行う。

この4点です。

糖質制限についてはかなりユルイ感じです。

朝は軽くごはん一膳食べてました。

昼はごはん少なめのおかずたっぷり自家製お弁当
恐ろしいことに食後のデザートと称して
かなりのおやつ(スナック菓子、おせんべい類など)

夜はできるだけ食べない。
青汁・豆乳・黒酢 をシェイクして
とろみがつくのでそれを飲んでいました。
空腹時に飲むと空腹感が収まります。
たまにどうしても食べたいおかずをつまんだり、
納豆のみ食べたりしていました。

なお、友人とのランチやディナーなどのときは
デザートまでしっかり食べておりましたです…。

私は不思議なのです。
こんな生活でよく半年で10キロもやせられたな…と。

でも事実です!!

ユルイながらも夕食を極力抜いたのが
効果的だったのかなと思います。
また、休職中の1年間で一気に10キロ太ったので
その10キロは比較的簡単に落ちたのかもしれません。
でも私が一番に感じるのは
潜在意識への働きかけ だと思うのです 😳 

ひたすらひたすら唱えていましたし、
いつもやせた自分を考えていました。
信じる者は救われるデス!!

今は耳手術後の自宅療養中のため食べ放題の毎日がですが
今のところ、体重は増えておりません。
が、時間の問題だと確信しております。
幸い、あと2日で復職。
今はつい夕食も食べてしまうのですが
また更なる10キロ減目指してがんばります。

 

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前回更新から1年半です。
若干いろいろありまして
このままではいかん!!と
ダイエットを本格的に行ったきっかけなどを
これから書き留めていきたいと思います。

また先月の「真珠腫性中耳炎」の手術については
なんと1年後、再手術です 😯
再手術前提の今回の手術という説明を
手術前日に説明されました。
こんな部分も含めて「どうかなあ」と
いろいろ思うところもあり・・・。
また真珠腫性中耳炎については経験談的な情報が
少ないと感じたので今後アップしていく予定です。

最後までお読み頂きまして、ありがとうございました。

 

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