週刊現代の逸品!有名人著名人推薦の逸品グルメショッピングサイト

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アイブリッジ株式会社と週刊現代がタイアップした
美味しいもの の 通販を扱うショッピングサイト
週刊現代の逸品
をご紹介します。

【週刊現代の逸品】は
郷土を愛し、地元の良さをよく知っている
各界の有名人や著名人が『週刊現代』で紹介し、
その商品を『アイブリッジ株式会社』が
販売するショッピングサイトのことです。
「美味しいもの」を扱う通販サイトで
私の興味は膨らむばかりです 😳

講談社発刊の週刊誌「週刊現代」は
皆様ご存知だと思うのですが・・・
販売元の「アイブリッジ株式会社」ってご存知ですか?

アイブリッジ株式会社は国内最大級の規模を誇る
フルーツメール会員を対象として
ターゲティングメール、 ショッピング、旅行予約、
SNSといったサービスを展開する会社です。

フルーツメールをサクッっと言えば
国内トップクラスの豪華な賞品をそろえた
プレゼントチャンスやメンバー限定の
毎日何かが当たる毎日懸賞といった、
お得いっぱい夢いっぱいの
国内最大級の懸賞サイト です。

週刊現代の公式通販サイトですので
安心してお買い物できます 🙂

詳しくはコチラ
週刊現代の逸品

週刊現代で日本全国各地の美味しいものを
紹介してくれる方々は、各界の有名人や著名人です。

やはり有名人は食べているものが違います・・・ 😉
紹介されている食べ物は
とってもおいしそうなものばかりです☆

でも「ちょっとしたごちそう」という感じで
私のような一般人には手が出ない・・・
という感じでもありません 🙂

たとえば地元の人にとっても穴場的な?
なんで今まで知らなかったんだろう・・・ってモノや
あんまり世間に浸透していないような食べ物が多いです。

お値段も紹介されてる90商品の内、
5000円以内が71商品あり
結構「買っちゃおう」感に浸ります・・・・・

まず11月の人気ランキングベスト3をご紹介したいと思います。
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11月の人気ランキングベスト3

★ 1位 
西岡徳馬さんオススメ!
『肉のさいとう』ロースハム(1kg)

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販売価格 3240円(税込)

『肉のさいとう』が店を構える横浜市戸塚区は、
明治時代に来日したイギリス人がハムの製法を伝えた、
日本におけるハム発祥の地。
低添加、減塩で原材料を厳選して丹念に作り上げました。
日本のハムの発祥の地に相応しい逸品です。

 

★ 2位 
鈴木史朗さんオススメ!
『京都なり田』すぐき漬け

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販売価格 2160 円(税込)

すぐき漬けとは、かぶの一種の根菜を塩だけで漬けて乳酸発酵させた、
京都を代表する漬物の一つ。創業211年の『京都なり田』は
上賀茂神社の東隣に本店を構え、昔ながらの製法を守ってきた唯一の老舗。

 

★ 3位 
勝俣州和さんオススメ!
『山崎精肉店』霜降り豚 味噌漬け

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販売価格 3240 円(税込)

勝俣州和さんが「ほどよくニンニクの効いた
甘辛い味噌ダレの香ばしさが、たまらない。
いつもソテーにしていただきますが、
ご飯が何杯でも食べられるんです」と話す逸品

 

【週刊現代の逸品】の公式販売ページはコチラ

 

次に、累計の人気ランキングをご紹介します 😳

 

★ 1位 
石丸謙二郎さんオススメ!
『大分県漁業協同組合 佐賀関支店』りゅうきゅう(関さば、関あじ)

販売価格 4600円(税込)

俳優の石丸謙二郎さんがこよなく愛するのが、
大分県の郷土料理「りゅうきゅう」。
下ろしたさばやあじを醤油ベースのたれに漬け込んで食べる、
元来は漁師のまかない料理。

 

★ 2位 
小山薫堂さんオススメ!
たなか畜産 ステーキセット
販売価格 14580 円(税込)

熊本県の天草は、黒毛和牛の隠れた名産地。
小山薫堂さん弁「帰郷したときは、いつも魚介三昧でしたから。
去年、初めて『たなか畜産』に友人に連れていかれて、驚きました。
肉は脂の甘みも、赤身の旨みも抜群。
なのに、笑っちゃうくらい安いんですよ」

 

★ 3位 
神田裕行さんオススメ!
『自然派ハム工房リーベ・フラウ』のアイスバイン
販売価格 2980円(税込)

神田さんのお気に入りは南ドイツの
伝統料理である「アイスバイン」。
神田さんは「自宅でパーティをするときによく取り寄せます。
さっと焼いても喜ばれますし、
煮込むとコクのあるスープができますよ」

 

まったくまったく、おいしそうなものばかりですね!!
早速お正月用にハムを注文しようと思います

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