神様に上手に助けてもらう大事なポイントとは?

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脳梗塞になり10ヵ月ほどが経とうとしています。

自宅療養中で
ヒマを持て余してたからでしょうか・・・ 🙁
余計なことを考えはじめて
どんどん深みに入って行きました。
不安、恐れなどの感情に押しつぶされそうでした 😥
いろんな偶然やきっかけがあり
斎藤一人さんの、お守りの言葉を知りました。

「天之御中主様おたすけいただきまして ありがとうございます」
を 言い続けていたら、だんだんと心が軽くなってきました。

もっと一人さんのお話しを聞きたいなと思って
毎日いろいろ聞いていましたし
お守りの言葉も唱えていました。
不安感がよぎったらその瞬間に唱え
不安感から逃れることもできました。

前回記事
斎藤一人さんが教えてくれた最強の言霊。唱え方のコツは?

★願いが叶ったという仮定で過去形で唱える事★
★いつでもどこでも繰り返し繰り返し唱える事★

このコツを念頭に唱えていたのですが
10日ほど経つと、
なにか、こうモヤモヤ感というか・・・。

「効果があったのかな?」
「助けて頂いたことになるのかな?」
「もう大丈夫なのかな?」
「どんな方法で助けてもらえるのな?」
「この方法で本当にうまくいってるのかな?」

またまた違う質の心配や不安が
心に広がってしまいそうになりました。

そしたら一人さんがお話されていました・・・。

『神様に助けていただけると確信が生まれれば
それは現実になるのですが、ここからがポイントです。
この、「確信を持つ」ということが、実は、なかなか難しいのです。
私たちの心の中には、常に
「助けてもらえなかったらどうしよう」とか、
「このひどい状態って、いつまで続くのかしら?」とか、
恐れ(不安や心配)が、ボコボコ湧き上がってくるようになっているからです。』

まさに今の私の状態です 😥
「こうなったら嫌だ」という架空の想像に
振り回されてしまうことは
またふりだしに戻ることになってしまいます 😥
私は一人さんのお話を何度も何度も繰り返し聴きました。
難しいところや私がなかなか理解できないところなどは
メモ書きしながら聞き進みました。

そして気づいたことは・・・。

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「天之御中主様おたすけいただきまして ありがとうございます」

このお守りの言霊を言ったら
すべてを神様におまかせする ということ。

神様が助けて下さる途中の経過を
あれこれ考えなくてもいい のですね。

なぜなら

お守りの言葉を唱えると
私の中の内神様が天之御中主様と
連絡を取り合って、
最高の方法と最高のタイミングで
助けてくれるのです。

この方法やタイミングは神様が決めることなので
私がアレコレ考えることではないのですね。

「天之御中主様おたすけいただきまして ありがとうございます」
と、何度も何度も言っていれば
「私はきっと助かる」という確信が生まれてくる。
魂の世界では、自分の心で確信が生まれたものは、
それが現実になる というルールがありました。

ですから私は
「天之御中主様おたすけいただきまして ありがとうございます」と
心に確信が生まれるまで言い続ける。
そして心に確信が生まれれば、それは必ず現実になる。

行うのは難しいけれど仕組みは簡単です。

理屈をあれこれ考える必要はないのですね。

神様に上手に助けてもらう大切なポイントは
すべてを神様におまかせすること です。

「天之御中主様おたすけいただきまして ありがとうございます」
最低1日100回、唱えたいと思います。

そして これは「神様を信頼して待っています」
という合図を送っていることになり
逆に余計な心配をして、心配の波動を出していると、
神様の作業の邪魔をすることになるそうです 😯

一人さんが言われるには
この言霊を言った途端、地球に太陽が登る。
地球全体が、明るく照らされていく・・・。
そのくらい強烈な波動なのだそうです。

そして一人さんもずっと
この強烈な波動を持つ言霊を言っていたおかげで、
何度も何度も神様に助けてもらってきたそうです 🙂

日本一の大金持ちで成功者の斎藤一人さんが
助けられてきた、と言われるのです。
私は一人さんと違い、商人ではありませんが
成功者の言葉は、どんな理屈より信じるに足るものがあります 😉

 

 

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